レターパックのご依頼主様保管用シールのはがし方とはがし忘れたときの対処法



青い封筒のレターパックライトと赤い封筒のレターパックプラスに付いているご依頼主様保管用シールのはがし方とはがすのを忘れて取り忘れたときの対処法についてです。

レターパックライトは360円、レターパックプラスは510円の専用封筒を郵便局の窓口かローソンやミニストップといったコンビニで購入し、送る荷物を入れてポストに投函するだけで送ることが出来る簡単な送り方です。

しかし、レターパックにはご依頼主様保管用シールという他の送り方には特殊なシールがありますので、このページではご依頼主様保管用シールの取り扱いについてしっかりと解説します。

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ゆうメールの料金と料金支払い方法



小さい荷物を安く送ることが出来る日本郵便のゆうメールのすべての料金体系と着払いなどのオプション料金、そしてゆうメールの料金支払い方法についてです。

ゆうメールは郵便局の窓口または街中にある郵便ポストに投函する形で発送することが出来る送り方で、送料は180円からと非常に安い送り方となっています。

送料に追加料金を支払うことで、速達・着払い・簡易書留・一般書留・特定記録・配達日指定を利用することもできるため、用途に合わせた送り方が出来るようになっています。

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ゆうメールのサイズと厚さの規定とサイズオーバーで返送されたときの対処法



日本郵便のゆうメールは最大でどのくらいの大きさの荷物を送ることが出来るのか、ゆうメールのサイズ・厚さ・重さの規定とサイズオーバーで返送されたときの対処法についてです。

ゆうメールは郵便局の窓口または街中にある郵便ポストに投函して小さい荷物を安く送ることが出来る送り方で、同じ日本郵便のゆうパケットよりも送料は安くなり、定形外郵便よりも大きいサイズを送ることが出来ます。

また、ゆうメールに付けることが出来るオプションは、速達・書留・配達証明・特定記録・本人限定受取・代金引換・配達日指定・着払いと多数のオプションが使えるのが特徴的です。

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ゆうパックなどを郵便局に自分で直接受け取りに行くことができない理由



追跡結果に最寄りの郵便局に到着している配達前のゆうパック・ゆうパケット・簡易書留・一般書留・レターパックライト・レターパックプラスを郵便局に自分で直接受け取りに行くことができない理由についてです。

日本郵便の追跡システムを使って荷物が今どこにあるのか追跡した際、最寄りの郵便局に到着しているがなかなか配達に来てくれないということがあります。

その際に郵便局に自分で直接受け取りに行くことができるパターン、郵便局に自分で直接受け取りに行くことができないパターンがありますので、このページではその違いを解説します。

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ゆうパックや書留郵便の「私書箱保管」の意味



日本郵便で配送中のゆうパック・簡易書留・一般書留・特定記録郵便・EMSなどを郵便局の追跡システムから追跡したときに表示される「私書箱保管」の意味と郵便局留めとの違いについてです。

例えば簡易書留を郵便局の追跡システムから追跡番号を使って追跡した場合、通常は「引受」→「到着」→「お届け先にお届け済み」というステータス表示となります。

今回のように追跡結果に「私書箱保管」というステータスが表示されたということは通常ルートの配達ではありません。

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