1枚あたりのはがきを通常より5円安く買う裏技



日々の暮らしの中には様々な節約方法がありますが、ほぼ全ての人が1回は利用したことがあるであろう郵便局のはがきを安く買う(安く送る)方法があります。

はがきの料金は2014年4月1日に消費税が8%に引き上げられたことにより現在は通常はがきが52円(増税前は50円)、往復はがきが104円(増税前は52円)という価格となっています。

上記の通常はがきをエコーはがきとして購入することで1枚あたりのはがきの料金が5円安くなります。

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配達日指定で郵便局からゆうパックや定形外郵便を送る方法



日本郵便のゆうパックや定形外郵便を送る際に届ける日を指定する方法です。

このサービスは平日だけでなく、土曜日、日曜日、祝日も配達日として指定することが出来ます。

届ける日はいつから指定出来るのかというと、翌々日から10日以内で、4月1日に送る場合は4月3日から12日までの日付を指定することが出来ます。

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消費税増税で新しく作られた切手11種類と2円切手の使い方


 
2014年4月1日から消費税が5%から8%に上がることを受け、日本郵便では各種郵便料金を値上げしましたが、この新料金に合わせて11種類の切手が発売されることになりました。

実は切手自体は非課税品目で切手を買うときには消費税は掛かりません。

はがきなど日本郵便の郵便物を送る際に掛かる料金が課税対象であるため、その料金を支払う切手も合わせて値上がりすることになった形です。

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紅白歌合戦や同窓会開催通知など往復はがきの使い道いろいろ



返信用のはがきも付いている往復はがきの使い道と、いらなくなった往復はがきの払い戻しや交換方法についてです。

往復はがきは2枚分のはがきが繋がっていて、受け取った相手は真ん中の切れ目からその半分を切り取って返事を出せるようになっています。

使用用途しては、抽選を往復はがきで申し込んで、その結果が送った往復はがきの返信用はがきの部分で返ってくるというパターンが多いです。

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コンビニや郵便局など往復はがきを買える場所5個


 
返信用のはがきも付いている往復はがきを買える場所をまとめました。

往復はがきは2枚分のはがきが繋がっていて、受け取った相手は真ん中の切れ目からその半分を切り取って返事を出せるようになっています。

価格は通常のはがきの2倍となりますが、往復はがきを売っている場所の中には、定価よりも安く購入出来るところもあります。

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