書き損じたハガキや余った年賀状を新品や別のものに交換する方法


 
手紙のあて名や住所を書き間違えてしまったときや飲み物をこぼしたりして汚れてしまったとき、全国の郵便局でわずか数円の手数料を支払うだけで新品のものに交換することが出来ます。

また正月前に大量に買って余ってしまった年賀状を有効的に活用することも出来ます。

※ただし既に使用済みの送られてきたハガキや年賀状を交換することは出来ません。

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郵便受けに他の人宛てのハガキや荷物が届いたときの対処方法


 
賃貸のマンションやアパートではけっこうある、以前住んでいた住民が住所変更をしていなかったため、未だに知らない人宛てのハガキ(ダイレクトメール)や荷物が届けられてしまったり、誤配送されてしまった際の対処方法です。

他の人宛てのハガキや荷物が届いた場合、最初にするのはどの宅配業者から届いたものなのかの確認です(捨ててしまえば良いと思う人がいそうですが、それはマナー違反です)

日本郵便、ヤマト運輸(クロネコヤマト)、佐川急便、それぞれ対処方法が違います。

共通するのは開封前に他人宛の荷物であることに気付いた場合は開封しないこと、開封後に気付いても開封前のものと同様の対処を行うことです。

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郵便物の受け取りを拒否する方法と受け取り拒否されたときの対処法


 
郵便局から送られてきたハガキ・ゆうパック・ゆうメール・定形外郵便・レターパックライト・レターパックプラスなど日本郵便の郵便物の受け取りを拒否する方法と受け取り拒否されたときの対処法についてです。

受け取りたくない理由として、不要なダイレクトメールが届いた、注文した覚えがない郵便物が届いた、詐欺まがいな郵便物が届いたなどが挙げられますが、このように正当な理由があれば受け取りを拒否することが出来ます。

受け取り拒否の料金は無料です。

ちなみに受け取りを拒否した郵便物は今後送られてこないというメリットがあります。

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土曜日や日曜日や祝日でも配達される日本郵便のサービス一覧



ゆうパックやレターパックなどの日本郵便の郵便サービスには日曜日と祝日(休日)に配達されるサービスと配達されないサービスがあります。

まず、曜日別に配達される日を見てみると月曜日、火曜日、水曜日、木曜日、金曜日の平日と土曜日であれば日本郵便のどの郵便サービスも配達されます。

日曜日と祝日については配達されるサービスと配達されないサービスがあります。

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ゆうパックは速達で送れる?郵便局から速達で発送出来る郵便サービス



ゆうパック・ゆうメール・ゆうパケット・定形郵便・定形外郵便・クリックポスト・ミニレター・スマートレターといった郵便局から送ることが出来る日本郵便の送り方の中で速達を利用できる送り方と速達を利用できない送り方についてです。

多くの発送方法がある日本郵便ですが、オプションに速達を付与できる送り方と付与できない送り方があります。

また速達にすることで配達日数が早くなるだけでなく、平日と土曜日だけでなく日曜日と祝日も配達が行われるなどメリットがありますのでそのメリットについてもしっかりと解説します。

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