コンビニは海外発送不可!海外に荷物を送ることが出来る場所いろいろ



日本国内に荷物を送るのであればセブンイレブンやローソンといったコンビニから送ることが出来ますが、中国やアメリカなど海外に荷物を送るのであれば残念ながら取り扱っているコンビには1つもありません。

コンビニから海外に荷物を送れない理由としては、国によって関税や消費税が掛かる場合があること、国によって送れるものと送れないものがあることなど国内のサービスに比べると扱いが難しい点にあります。

では海外に荷物を送ることが出来る場所をいくつかご紹介します。

この投稿の続きを読む »

EMSのお届け日数一覧!中国やアメリカなど世界を網羅



海外に荷物を送るなら日本郵便のEMS(国際スピード郵便)が早く、そのスピードは速達と同等と言われています。

実際にはどのくらい早く届くのか。

日本(関東)から世界各国にEMSで送った場合の配達日数を、航空便やエコノミー航空便(SAL便)など他の海外発送サービスのお届け日数と比較してみました。

この投稿の続きを読む »

EMSで送った配達中の荷物の場所を追跡出来る3つの方法



EMSの送り状に掲載されている13桁のお問い合わせ番号(追跡番号)を使用して、アメリカや中国など海外に送った荷物が今どこにあるのか調べる方法です。

日本郵便のEMSには国内の発送サービスであるゆうパックなどと同様に追跡サービスが用意されています。

国内に比べると海外に送った荷物の場合は追跡出来ない国があったり、不在のため海外の郵便局に戻ってきても「お届け先にお届け済み」と表示されることがあり、その精度は100%ではないので注意が必要です。

この投稿の続きを読む »

EMSの料金一覧!郵便局から海外に送るときの送料



アメリカや中国など世界各国の地域に日本から日本郵便のEMS(国際スピード郵便)で荷物を送る際の料金についてです。

本題に入る前にEMSは送料の割引サービスを行っており、同時に10個以上の荷物を送る、1ヶ月に50個以上の荷物を送る、年間6,000個以上の荷物を送ると通常運賃が毎回10%~26%安くなります。

以下、EMSの通常運賃です。送る国と重量によってその料金は変わり、例えば中国や韓国などアジアの国であればどの国でも同じ料金となります。

この投稿の続きを読む »

海外に翌日配達!EMSのタイムサーテンサービス



中国、香港、シンガポール、韓国、台湾の5ヶ国限定サービスですが、日本郵便のEMS(国際スピード郵便)にて翌日に送ることが出来るタイムサーテンサービスについてです。

EMSは国際スピード郵便(xpress Mail Service)の略で、日本郵便が提供する海外発送のサービスの中では一番早い送り方となり、目安として2日から4日で世界各国に配達されます。

そのEMSにタイムサーテンサービスというオプションを付けることにより最短で翌日配達というスピードを実現させることが出来る速達サービスです。

この投稿の続きを読む »

スポンサードリンク


Page 4 of 512345

このページの先頭へ