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	<title>トリセド - 宅配便・郵便・通販・フリマアプリの情報サイト &#187; はがき</title>
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	<description>荷物を追跡するだけでAmazonギフト券500円分が毎週3名様に当たるおみくじ追跡が人気！日本最大級の宅配便・郵便・通販・フリマアプリの総合情報サイトです。</description>
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		<title>はがきの仕訳・勘定科目と消費税の課税非課税を現役経理が解説</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Mar 2020 00:43:48 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[日本郵便]]></category>
		<category><![CDATA[はがき]]></category>

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		<description><![CDATA[会社や自営業等の事業関連で使用したはがき（通常はがき・往復はがき・ダイレクトメール）の仕訳はどう行えばよいのか、実際に税務署で確定申告をした経験がある株式会社セラーバンクの経理担当が、使用する勘定科目、消費税の課税非課税などをすべて解説します。 このページでは普通に郵便局の窓口やコンビニで買ったはがきの仕訳だけでなく、決算時に余ってしまったはがきの仕訳、余ってしまったはがきや書き損じたはがきを切手等に交換する場合の仕訳も合わせて解説しています。 注意すべき点ははがきの消費税の扱いで、郵便局やコンビニではがきを購入した際のレシート上では、消費税は0円と記載されており非課税となっていますが、実務では消費税込みの内税金額として扱うなど郵便関連の消費税の取り扱いは特殊となっています。 はがきの勘定科目 はがき購入時の仕訳を行う際に一般的によく使用する勘定科目は「通信費」「広告宣伝費」のどちらかです。 通常はがきと往復はがきで一番多くの会社に使われているのは「通信費」、顧客に対して宣伝目的で送るダイレクトメール（DM）で一番多くの会社に使われているのは「広告宣伝費」となっています。 会社によって「通信費」「広告宣伝費」と使っている勘定科目に違いはありますが、1つの会社内での仕訳の場合ははがきをどの勘定科目にするか統一ルールを定め、はがきの仕訳に「通信費」や「広告宣伝費」など複数の勘定科目が混在しないようにしましょう。 また、決算期末時の棚卸しの仕訳を行う際の余ってしまったはがきの勘定科目は「貯蔵品」として計上するのが一般的で、この場合は「通信費」「広告宣伝費」を「貯蔵品」に振り替えます。 余ってしまったはがきを残すのではなく郵便局で切手やレターパック等に交換した場合の勘定科目は、交換する際に交換手数料が掛かるのでその費用を「支払手数料」として計上することになります。 ちなみに通常はがきと往復はがきは以下の通り料金や形が違いますので、混同しないようご注意ください。 ◼︎通常はがき 通常はがき ◼︎往復はがき 往復はがき はがきの仕訳 1枚63円のはがきの実際の仕訳は以下の通りです。 ◼︎はがき100枚を郵便局の窓口にて現金購入した 借方 金額 貸方 金額 通信費 6,300 現金 6,300 ◼︎取引先にはがきを送った 仕訳なし ◼︎決算期末時の棚卸しの際にはがきが50枚余っていた 借方 金額 貸方 金額 貯蔵品 3,150 通信費 3,150 ◼︎余ったはがき10枚を交換手数料として現金で50円支払い切手に交換した 借方 金額 貸方 金額 支払手数料 50 現金 50 往復はがきも上記の通常はがきと仕訳内容は変わらず、料金が違うので1枚126円で計上すれば問題ありません。 ダイレクトメールの仕訳 自社のキャンペーンの案内など、顧客に送るダイレクトメール（DM）の実際の仕訳は以下の通りです。 ◼︎ダイレクトメールを100通送り、その料金を現金支払いした 借方 金額 貸方 金額 広告宣伝費 5,000 [...]
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		<title>はがきの値上げ推移！時期と理由を全解説【2024年最新版】</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Jul 2019 04:03:53 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[日本郵便]]></category>
		<category><![CDATA[はがき]]></category>

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		<description><![CDATA[消費税増税や人件費アップなどの影響により、通常はがきと往復はがきの切手代はいくらからいくらになったのか、いつから変わったのか、これまでのはがきの値上げ推移を解説します。 フリマアプリのメルカリ・ラクマ、そしてヤフオクなどのネットオークションに出品している方も参考にしてみてください。 はがきは2019年10月1日から、消費増税によりこれまでの62円から1円上がり、63円という料金に値上げとなりました。 2019年10月1日以降に62円切手が自宅に余っていて使用したい場合は、追加で1円の切手を貼り付けることではがきも送れるようになります。 2019年10月の消費税10%増税による値上げ 通常はがき 往復はがき 増税前の値段 62円 124円 増税後の値段 63円 126円 2019年10月1日の消費増税によるはがきの料金改定は、上記表のように通常はがきで1円、往復はがきでその倍の2円の値上げが行われました。 これにより販売される切手も62円から63円に変わるので、2019年10月1日以降にはがきを送る際はこちらの切手を購入した上で発送するはがきに貼り付けて送るようにします。 旧料金の62円切手が自宅に余っていた場合は追加で1円の切手を一緒に貼り付けることで送れるようになります。62円切手をそのまま貼り付けても料金不足として返送されてしまうのでご注意ください。 関連：2019年10月の消費税10%増税による郵便料金の値上げ金額 2017年6月の郵便料金変更による値上げ 通常はがき 往復はがき 変更前の値段 52円 104円 変更後の値段 62円 124円 日本郵便では2017年6月1日に、増税とは関係なく人件費などの配送コストの高騰を理由に、一部の送り方で値上げを行いました。 値上げ対象となった送り方は、はがき・定形外郵便・ゆうメールの3つで定形外郵便とゆうメールには規格内と規格外という規格が導入され（後にゆうメールの規格外は廃止）、大きな荷物の場合は以前よりも配送料がかかるようになりました。 さらにはがきの場合は約23年ぶりの消費増税とは別の郵便料金改定であり、それまでの52円から62円へと、大きく値上げを行いました。 このとき封書である定形郵便に関しては値上げは行われず、はがきだけが値上げとなりましたが、その理由として、はがきの方は当時で年で300億近くの赤字となっていたため、採算を取るための値上げに踏み切りました。 関連：2017年6月1日の郵便・切手の値上げ一覧！ゆうパックやレターパックなど完全網羅 2014年4月の消費税8%増税による値上げ 通常はがき 往復はがき 増税前の値段 50円 100円 増税後の値段 52円 104円 はがきは過去にも2014年4月の消費税率が5%から8%へ上げられた際、それまでの50円から2円の値上げが行われ、52円となりました。 通常はがき この販売価格の中には消費税も含まれており、消費税分を除くと約48円という本体価格は2017年まで長い間変わりませんでした。 なお、2014年の値上げ際、不足料金を補うために11年半ぶりに2円切手が復活し、それまでの50切手に2円切手を追加で貼ることで不足料金分を補えるようになりました。 はがきに付けられるオプションは速達・簡易書留・一般書留・特定記録・配達日指定などがありますが、これらのオプションサービスも値上げ対象となっているので、オプションを付けて送る際は送料とオプション料いずれも値上げとなります。 関連：2014年4月1日の郵便料金改定による値上げ前後の料金比較 配達日数は値上げ前後で変更なし はがきは2019年10月に値上げが行われましたが、配達日数については値上げ前後での変更は一切ありません。 はがきに特定記録を付けて窓口で差し出す際に受領証が渡されるので、そちらに記載されている追跡番号（お問い合わせ番号）を元に追跡を行うことで、荷物の配送状況を確認することができます。 参考までに2017年と2019年に送られた特定記録を付けて送られたはがきの過去の実際の追跡結果を以下に掲載します。 ◼2017年の東京都から神奈川県に1日で配達完了した特定記録＋はがき 状態発生日 配送履歴 取扱局 県名等 [...]
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		<title>通常はがきと往復はがきの土曜日・日曜日・祝日の配達業務</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Nov 2016 16:17:13 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[はがき]]></category>

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		<description><![CDATA[郵便局の窓口または郵便ポストへの投函によって送ることが出来る、通常はがきと往復はがきの配達業務は平日だけでなく、土曜日・日曜日・祝日でも行われているのかについてです。 はがきの料金は全国一律となっており、通常ハガキは1通あたり63円、往復はがきは1通あたり126円という料金体系となっています。 はがきの配達業務については、配達が行われる曜日と行われない曜日があり、さらに別途オプションを付与することによっても配達される曜日が変わってくるので注意が必要となります。 オプションを付けないときの配達業務 通常はがきと往復はがきに何もオプションを付けないとき、配達が行われる曜日は平日だけで、土曜日・日曜日・祝日の配達は行われません。 オプションを付けたときの配達業務 はがきにはオプションとして、速達・書留・特定記録・配達日指定を付けることが出来ます。 これらのオプションを付けたときに配達される曜日は平日・土曜日・日曜日・祝日となります。 オプションを付けることによって、通常はがきと往復はがきは平日だけでなく、土曜日・日曜日と祝日にも配達されるようになります。 はがきに付けることが出来るオプション ■速達 基本料金に260円を加算することで速達はがきとして送ることが出来ます。 速達を利用することにより早くなるのは半日から1日で、さらに日曜日と祝日も配達が行われるようになります。 ■書留 はがきの引受から配達までを記録し追跡システムを利用し、配送中のはがきが今どこにあるのか確認することが出来ます。 さらに賠償補償を付けることが出来まます。 安全に確実に送りたいという人向けのオプションとなっており、付けることで日曜日と祝日も配達が行われるようになります。 ■特定記録 はがきの引受から配達までを記録し追跡システムを利用し、配送中のはがきが今どこにあるのか確認することが出来ます。 基本料金に160円を加算することで付与することが出来て、さらに日曜日と祝日も配達が行われるようになります。 ■配達日指定 はがきを平日の指定日に届けたい場合は基本料金に32円を加算することで付与出来ます。 はがきを土曜日・日曜日・祝日の指定日に届けたい場合は基本料金に210円を加算することで付与出来ます。 はがき以外の土曜日・日曜日・祝日の配達 はがきは別途料金を支払うことにより土曜日・日曜日・祝日にも配達されるようになりますが、郵便局の送り方の種類によっては通常料金だけで平日だけでなく土曜日・日曜日・祝日も配達される送り方があります。 土曜日・日曜日・祝日の配達あり・・・レターパックプラス、レターパックライト、ゆうパック、ゆうパケット 土曜日・日曜日・祝日の配達なし・・・はがき、普通郵便（定形郵便・定形外郵便）、ミニレター、スマートレター、ゆうメール 普通郵便（定形郵便・定形外郵便）やミニレターについても、ハガキと同様に有料のオプションを別途付けることにより、平日だけでなく土曜日・日曜日・祝日でも配達されるようになります。 土曜日・日曜日に配達された特定記録付きはがき 特定記録を窓口で差し出す際に受領証が渡されるので、そちらに記載されている追跡番号（お問い合わせ番号）を元に追跡を行うことで、荷物の配送状況を確認することができます。 特定記録オプションを付与したはがきが土曜日または日曜日に実際に配達された過去の実際の追跡結果は以下の通りです。 ◼︎神奈川県から北海道に郵送された特定記録付きはがき 状態発生日 配送履歴 取扱局 県名等 04/19 16:52 引受 小田原扇町郵便局 神奈川県 04/20 19:12 到着 篠路郵便局 北海道 04/21 10:45 お届け先にお届け済み 篠路郵便局 北海道 神奈川県から4月19日（木曜日）の夕方に発送された特定記録付きはがきは、2日後の4月21日（土曜日）の午前中に北海道の配達先の住所に配達が完了しています。 ◼︎東京都から東京都に郵送された特定記録付きはがき 状態発生日 配送履歴 [...]
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		<title>はがきが今どこにあるのか追跡する方法</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 14:27:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yagishita</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本郵便]]></category>
		<category><![CDATA[はがき]]></category>

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		<description><![CDATA[郵便ポストや郵便局から出したはがき（葉書）と両面はがきが今どこにあるのか追跡する方法についてです。 日本郵便の配送サービスにはゆうパックやレターパック、そしてクリックポストなど最初から追跡番号が発行され、その番号を使って配送中の荷物が今どこにあるのか確認することが出来る追跡サービスがありますが、残念ながら安い料金で送ることが出来るはがきを通常料金のみ送った場合には追跡番号が発行されないのでこの追跡サービスを利用することが出来ません。 しかしオプションを付けることではがきにも追跡番号が発行され、この追跡システムを利用した配送が可能になります。 また追跡番号が発行されなくてもはがきが今どこにあるのか探すことが出来るサービスもしっかりと用意されていますのでこちらもご紹介します。 追跡番号による追跡 はがきは通常料金のみで発送した場合は追跡番号による追跡をすることが出来ませんが、以下のオプションを付けて送った場合は追跡番号による追跡をすることが出来ます。 ◼︎書留オプション 各郵便局での引き受けの記録と配達の記録をしっかりと記録する安全にはがきを送ることが出来るオプションサービスです。 書留には簡易書留・一般書留・現金書留という3つのサービスがありますが、どのサービスを使っても追跡番号による追跡をすることが出来ます。 関連：料金や賠償額など簡易書留と一般書留の違い ◼︎特定記録 各郵便局での引き受けの記録を記録する上記の書留と似ているオプションサービスで、書留とは違い配達完了の記録を残さないため料金は特定記録の方が安くなっています。 ちなみに追跡番号による追跡とは郵便局が提供している追跡システムで配送中のはがきが今どこにあるのか確認することが出来るネット上のサービスで、当サイトのトップページにあるおみくじ追跡もこちらのシステムを利用しています。 関連：荷物を追跡してAmazonギフト券500円！おみくじ追跡サービス 通常料金のみのはがきの追跡方法 郵便局にははがきの調査制度というものがあり、はがきの発送日やどこからどこに送られたかという情報から郵便物の流れに沿って関係する郵便局を調査してもらうことが出来る追加料金無料の追跡方法です。 最寄りの郵便局に行って郵便窓口の方に送ってもらった普通郵便が届かない旨を伝えることで調査を依頼することが出来ます。 また、郵便局に行かなくてもネット上で届かないはがきが今どこにあるのか調査を依頼することも出来ます。 インターネットからの調査依頼方法は郵便局のホームページにある「郵便物等が届かないなどの調査のお申出」のページ内にある「調査のお申出はこちら」のボタンを押すことで依頼することが出来ます。 このページでははがきが届かないといったトラブルだけでなく、あまりにも届くのが遅いといったトラブルにも対応してくれます。 書留と特定記録を付けたはがきの過去の実際の追跡結果 郵便局の窓口で書留または特定記録を付けたはがきは何日で届くのか、発送から配達まで完了した過去の実際の追跡結果は以下の通りです。 ◼︎沖縄県から茨城県まで送った簡易書留 状態発生日 配送履歴 取扱局 県名等 09/02 14:26 引受 那覇中央郵便局 沖縄県 09/03 23:57 到着 水戸中央郵便局 茨城県 09/04 11:40 お届け先にお届け済み 水戸中央郵便局 茨城県 沖縄県から9月2日（土曜日）の午後に発送した郵便は、2日後の9月4日（月曜日）の午前中に茨城県の配達先の住所に配達が完了しています。 ◼︎山口県から鹿児島県まで送った簡易書留 状態発生日 配送履歴 取扱局 県名等 10/24 13:48 引受 長府駅前郵便局 山口県 10/25 16:30 [...]
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		<title>切手はいらない！郵便局で売っているはがきの値段いろいろ</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 11:35:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[切手の購入が必要なく、切手を貼る左上の場所に鳥の絵などが既に印刷されているはがきの料金についてです。 郵政民営化前は「官製はがき」という名前が使用されていましたが、現在郵便局で販売されているはがきは「通常はがき」という名前となっています。 はがきを送る際に付けることが出来るオプションには、郵便受けへの投函ではなく手渡しで安全に送ることが出来る書留・特定記録・代金引換・速達・配達日指定などがあります。 普通のはがきの料金 オプションを付けず、切手の購入も不要で、そのまま送ることが出来る普通のはがきの料金は以下の通りです。 通常はがき：63円 往復はがき：126円 往復はがきは受取人が受け取ったはがきを切り取って返信することが出来るはがきで、料金は片道しか使えない通常はがきのちょうど2倍となっています。 はがきの値段は年々高くなっており、2014年に消費税増税の影響で50円から52円になり、2017年に52円から62円へ10円の値上げが行われ、2019年の増税により63円になりました。 また、郵便局の窓口ではがきを買う場合の料金の支払い方法は現金か切手、またはクレジットカード・電子マネー・スマホQRコード支払い等のキャッシュレス決済があります。 ◼︎通常はがき 通常はがき ◼︎往復はがき 往復はがき はがきのオプション料金 オプションを付けてはがきを送った場合は、通常はがきは63円＋以下のオプション料金といった形で料金を支払うことになります。 速達：260円・・・届くの日が一日ほど早くなります。 配達日指定（平日）：32円・・・差出日の翌々日から10日以内の平日を指定出来ます。 配達日指定（休日）：210円・・・差出日の翌々日から10日以内の土曜日・日曜日・祝日を指定出来て、料金は平日を指定する場合よりもかなり高くなっています。 代金引換：265円・・・商品の受け取りと同時に商品代金の支払いが出来る通称代引きです。 特定記録：160円・・・郵便局から荷物を差し出したことが記録されるため、ヤフオクなどのオークションでのトラブルを避けることが出来ます。同一差出人から取り扱いが同一のものを同時に300通以上差し出す「単割300」を利用することで、1通当たり21円割引してもらうことが出来ます。 簡易書留：320円・・・はがきの引き受けと配達が記録され、郵便受けへの配達ではなく、手渡しでの配達となります。同時に300通以上差し出す「単割300」で1通当たり11円、同時に1000通以上差し出す「単割1000」で1通当たり21円、同じ区間内への配達である「区内割100」で1通当たり37円、「区内割300」で1通当たり57円、「区内割1000」で1通当たり68円の割引が適用されます。 一般書留：435円・・・はがきの引き受け・配送過程・配達が記録され、郵便受けへの配達ではなく、手渡しでの配達となります。同時に300通以上差し出す「単割300」で1通当たり11円、同時に1000通以上差し出す「単割1000」で1通当たり21円の割引を受けることが出来て、簡易書留とは違い区内割はありません。 関連：私製はがき・官製はがき・通常はがきの違い 関連記事 土曜日や日曜日や祝日でも配達される日本郵便のサービス一覧 往復はがきの使い道いろいろ！紅白歌合戦や同窓会開催通知など 1枚あたりのはがきを通常より5円安く買う裏技
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