国際小包の損害賠償額と保険付き国際小包の金額



郵便局から中国・韓国・アメリカなど海外に送ることが出来る国際小包の損害賠償額と保険付き国際小包の金額についてです。

日本国内で郵便局から荷物を送ることが出来るゆうパックと同様に国際小包にも最初から損害賠償が付いており、追加料金を支払い保険付きオプションを付けることも出来ます。

この損害賠償と保険により、万が一送った荷物が紛失・盗難・破損・一部破損した場合に、その荷物の金額を補償してもらうことが出来ます。

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国際小包の船便とSAL便と航空便の配達日数



日本の郵便局からから中国・韓国・台湾・アメリカといった海外に送った国際小包はいつ届くのか。国際小包の船便とSAL便と航空便それぞれの配達されるまでの日数についてです。

国際小包とは郵便局から海外に郵便物を送ることが出来る国際郵便で、送り方には船で運ぶ船便、エコノミー航空便で運ぶSAL便、飛行機で運ぶ航空便があります。

このページでは海外に送った国際小包の船便とSAL便と航空便それぞれの目安の配達日数、過去の実際の配達日数をご紹介します。

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保税運送中と保税運送到着の意味と配達までの日数



日本郵便のEMSで中国や韓国など海外から送られてきた荷物を追跡したときに表示される保税運送中と保税運送到着の意味と配達されるまでの日数についてです。

通常、EMSを追跡番号から追跡したときに表示されるステータスは「引受(海外)」→「国際交換局から発送(海外)」→「国際交換局に到着」→「通関手続中」→「国際交換局から発送」→「到着」→「お届け済み」という流れで表示されます。

ではどのようなときに今回の「保税運送中」と「保税運送到着」のステータスは表示されるのか、この理由もしっかりと解説します。

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国際小包の追跡方法と追跡できないときの対処法



中国・韓国・フランスなど海外に発送した日本郵便の国際小包を追跡する方法、追跡番号が追跡システムに反映されていないなど追跡できないときの対処法についてです。

国際小包のステータスは途中でトラブルなど発生することなく、発送から配達まで完了すると、「引受」→「国際交換局に到着」→「国際交換局から発送」→「国際交換局に到着」→「国際交換局から発送」→「お届け済み」という流れとなります。

他にも、「保管」「通関手続中」「税関検査のため税関へ提示」「税関から受領」「区分局に到着」「区分局から出発」など海外郵便の追跡結果には多くのステータスが存在します。

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国際書留郵便が届かないときの追跡方法と追跡できないときの対処法



中国や韓国などの通販サイトでの購入し国際書留郵便で発送された商品の追跡方法、そして追跡番号が反映されていないなど追跡できないときの対処法についてです。

海外から送られた外国来郵便(EMS・国際書留郵便)は日本のゆうパックなどと同様に追跡することが出来て、届くのが遅いと感じたときに今どこにあるのか、どのような状態なのかを確認することが出来ます。

国際書留郵便の追跡番号は「RI123456789CN」のようにR始まりの桁数が13桁で構成され、先頭の2文字がRA・RF・RG・RL・RS・RIなどアルファベット、最後の2文字は中国の場合はCN、韓国の場合はKR、シンガポールの場合はSG、アメリカの場合はUSとなります。

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