323円分の切手の組み合わせ一覧と貼り方!郵便局やコンビニで買える



郵便局の窓口・郵便ポストから定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が323円となったときに何円分の切手を何枚買えば良いのか、323円分の郵便切手の組み合わせ一覧と複数枚の切手の貼り方についてです。

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際などに使用する切手は323円分が必要になりますが、323円切手というものは存在しません。そのため323円分の切手を貼り付ける際は、複数枚の切手を組み合わせて送る封筒に貼る必要があります。

一番おすすめの組み合わせは63円切手1枚と260円切手1枚での2枚の組み合わせです。特に63円切手は比較的コンビニでの入手もしやすいので、迷った際は63円切手1枚と260円切手1枚の組み合わせを利用してください。

合計2枚で323円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が323円となったときに、合計2枚で切手の合計額を323円にするには、以下のいずれかの組み合わせにして貼り付けます。

(1)63円切手1枚+260円切手1枚

封筒への切手2枚の貼り方には特に決まりはありませんが、基本的に切手を貼るのは郵便物の左上から縦7cm・横3.5cmの範囲までという約束があります。

切手2枚の場合は上の画像のように縦に2枚重ねても横に2枚重ねてもどちらの場合も縦7cm・横3.5cmの大きさに収まりますが、なるべくそれぞれの切手を離さずに近づけて貼るような工夫をすると良いでしょう。

切手ぬらし器






◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が323円となり、323円分の切手を2枚で貼り付ける際に使用する切手の購入場所は、主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

一番確実なのは全種類の切手が置いてある郵便局の窓口なので、お近くの郵便局の営業時間内に行くことができるのなら、窓口で購入することをおすすめします。

また、ほとんどすべてのコンビニでも切手は取り扱われていますが、あまり一般的に使用されない260円切手については置いていない店舗も数多く存在します。

そのため、万が一これらの切手が置かれていなかった場合にはすぐ近くの別のコンビニでも聞いてみるなどして何店舗か訪ねてみると良いでしょう。

もしくは切手はAmazon・楽天市場・ヤフーショッピングでも購入できるので、買いに行く時間や取扱店がなかった場合、メルカリに出品しているなど今後も切手を利用する機会が多い方は、ネット通販での購入がおすすめです。

合計3枚で323円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が323円となったときに、合計3枚で切手の合計額を323円にするには、以下のいずれかの組み合わせにして貼り付けます。

(1)140円切手1枚+120円切手1枚+63円切手1枚

(2)320円切手1枚+1円切手1枚+2円切手1枚

封筒への切手3枚の貼り方には特に決まりはありませんが、上記した通り、基本的に切手を貼るのは郵便物の左上から縦7cm・横3.5cmの範囲までという約束があります。

切手3枚の場合は、上の画像のように縦に3枚重ねても、縦に2枚と1枚といったように横に2列並べる並べ方でも、いずれにしても1cm程度は、この縦7cm・横3.5cmという大きさは超えてしまいます。

しかし、この程度のはみ出しは特に問題はありませんので、なるべくそれぞれの切手を離さずに貼るようにするなど最低限の工夫をすればOKです。

◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が323円となり、323円分の切手を3枚で貼り付ける際に使用する切手の購入場所は、上記した通り主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

63円切手・120円切手・140円切手は一般的にもよく使用される切手のため、コンビニ店舗で置かれていることも比較的多いです。

そのような場合には、別のコンビニで購入するようにするか、郵便局の窓口を利用するようにしてください。

もしくは切手はAmazon・楽天市場・ヤフーショッピングでも購入できるので、買いに行く時間や取扱店がなかった場合、メルカリに出品しているなど今後も切手を利用する機会が多い方は、ネット通販での購入がおすすめです。

合計4枚で323円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が323円となったときに、合計4枚で切手の合計額を323円にするには、以下のいずれかの組み合わせにして貼り付けます。

(1)120円切手2枚+63円切手1枚+20円切手1枚

(2)320円切手1枚+1円切手3枚

封筒への切手4枚の貼り方には特に決まりはありませんが、郵便物の左上から縦7cm・横3.5cmの範囲までで切手を貼るという約束は大前提となっています。

しかし、切手4枚の場合は上の画像のように縦に4枚重ねても縦横に2枚ずつ重ねても、いずれの場合も縦7cm・横3.5cmの大きさは1cm程度オーバーしてしまいますが、荷物を送ることへの支障はありません。

縦一列に切手を貼る際はそれぞれの切手を横向きにする・それぞれの切手を離さずに貼るようにするなどといった工夫をすれば良いでしょう。

◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が323円となり、323円分の切手を4枚で貼り付ける際に使用する切手の購入場所は、上記した通り主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

63円切手と120円切手は一般的にもよく使用される切手のため、コンビニ店舗で置かれていることも比較的多いです。

しかし、その他の20円切手や320円切手についてはあまり使用頻度も高くない切手のため、コンビニの店舗によっては在庫切れもしくは取り扱い自体がない可能性も高いです。

そのような場合には別のコンビニ店舗を訪れるか、郵便局の窓口で購入するようにするようにしてください。

関連:切手の組み合わせ一覧表!最小枚数を完全計算【2021年最新版】

344円分の切手の組み合わせ一覧と貼り方!郵便局やコンビニで買える



郵便局の窓口・郵便ポストから定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が344円となったときに何円分の切手を何枚買えば良いのか、344円分の郵便切手の組み合わせ一覧と複数枚の切手の貼り方についてです。

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際などに使用する切手は344円分が必要になりますが、344円切手というものは存在しません。そのため344円分の切手を貼り付ける際は、複数枚の切手を組み合わせて送る封筒に貼る必要があります。

一番おすすめの組み合わせは84円切手1枚と260円切手1枚での2枚の組み合わせです。特に84円切手は比較的コンビニでの入手もしやすいので、迷った際は84円切手1枚と260円切手1枚の組み合わせを利用してください。

合計2枚で344円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が344円となったときに、合計2枚で切手の合計額を344円にするには、以下のいずれかの組み合わせにして貼り付けます。

(1)84円切手1枚+260円切手1枚

封筒への切手2枚の貼り方には特に決まりはありませんが、基本的に切手を貼るのは郵便物の左上から縦7cm・横3.5cmの範囲までという約束があります。

切手2枚の場合は上の画像のように縦に2枚重ねても横に2枚重ねてもどちらの場合も縦7cm・横3.5cmの大きさに収まりますが、なるべくそれぞれの切手を離さずに近づけて貼るような工夫をすると良いでしょう。

切手ぬらし器






◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が344円となり、344円分の切手を2枚で貼り付ける際に使用する切手の購入場所は、主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

一番確実なのは全種類の切手が置いてある郵便局の窓口なので、お近くの郵便局の営業時間内に行くことができるのなら、窓口で購入することをおすすめします。

また、ほとんどすべてのコンビニでも切手は取り扱われていますが、あまり一般的に使用されない260円切手については置いていない店舗も数多く存在します。

そのため、万が一これらの切手が置かれていなかった場合にはすぐ近くの別のコンビニでも聞いてみるなどして何店舗か訪ねてみると良いでしょう。

もしくは切手はAmazon・楽天市場・ヤフーショッピングでも購入できるので、買いに行く時間や取扱店がなかった場合、メルカリに出品しているなど今後も切手を利用する機会が多い方は、ネット通販での購入がおすすめです。

合計3枚で344円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が344円となったときに、合計3枚で切手の合計額を344円にするには、以下のいずれかの組み合わせにして貼り付けます。

(1)140円切手2枚+63円切手1枚+1円切手1枚

(2)84円切手1枚+210円切手1枚+50円切手1枚

封筒への切手3枚の貼り方には特に決まりはありませんが、上記した通り、基本的に切手を貼るのは郵便物の左上から縦7cm・横3.5cmの範囲までという約束があります。

切手3枚の場合は、上の画像のように縦に3枚重ねても、縦に2枚と1枚といったように横に2列並べる並べ方でも、いずれにしても1cm程度は、この縦7cm・横3.5cmという大きさは超えてしまいます。

しかし、この程度のはみ出しは特に問題はありませんので、なるべくそれぞれの切手を離さずに貼るようにするなど最低限の工夫をすればOKです。

◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が344円となり、344円分の切手を3枚で貼り付ける際に使用する切手の購入場所は、上記した通り主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

10円切手・63円切手・84円切手・100円切手・120円切手・140円切手は一般的にもよく使用される切手のため、コンビニ店舗で置かれていることも比較的多いです。

しかし、1円切手や210円切手についてはあまり使用頻度も高くない切手のため、コンビニの店舗によっては在庫切れもしくは取り扱い自体がない可能性も高いです。

そのような場合には、別のコンビニで購入するようにするか、郵便局の窓口を利用するようにしてください。

もしくは切手はAmazon・楽天市場・ヤフーショッピングでも購入できるので、買いに行く時間や取扱店がなかった場合、メルカリに出品しているなど今後も切手を利用する機会が多い方は、ネット通販での購入がおすすめです。

合計4枚で344円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が344円となったときに、合計4枚で切手の合計額を344円にするには、以下のいずれかの組み合わせにして貼り付けます。

(1)260円切手1枚+63円切手1枚+20円切手1枚+1円切手1枚

(2)320円切手1枚+20円切手1枚+2円切手2枚

封筒への切手4枚の貼り方には特に決まりはありませんが、郵便物の左上から縦7cm・横3.5cmの範囲までで切手を貼るという約束は大前提となっています。

しかし、切手4枚の場合は上の画像のように縦に4枚重ねても縦横に2枚ずつ重ねても、いずれの場合も縦7cm・横3.5cmの大きさは1cm程度オーバーしてしまいますが、荷物を送ることへの支障はありません。

縦一列に切手を貼る際はそれぞれの切手を横向きにする・それぞれの切手を離さずに貼るようにするなどといった工夫をすれば良いでしょう。

◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が344円となり、344円分の切手を4枚で貼り付ける際に使用する切手の購入場所は、上記した通り主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

63円切手は一般的にもよく使用される切手のため、コンビニ店舗で置かれていることも比較的多いです。

しかし、その他の260円切手・20円切手・2円切手・1円切手についてはあまり使用頻度も高くない切手のため、コンビニの店舗によっては在庫切れもしくは取り扱い自体がない可能性も高いです。

そのような場合には別のコンビニ店舗を訪れるか、郵便局の窓口で購入するようにするようにしてください。

関連:切手の組み合わせ一覧表!最小枚数を完全計算【2021年最新版】

788円分の切手の組み合わせ一覧と貼り方!郵便局やコンビニで買える



郵便局の窓口・郵便ポストから定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が788円となったときに何円分の切手を何枚買えば良いのか、788円分の郵便切手の組み合わせ一覧と複数枚の切手の貼り方についてです。

788円切手というものは存在しないため、788円分の切手を貼り付ける際は、複数枚の切手を組み合わせて送る封筒に貼る必要があります。

一番おすすめの組み合わせは「500円切手1枚+100円切手1枚+94円切手2枚」での4枚の組み合わせです。

枚数は多くなりますがこれが最小枚数になりますので、迷った際は「500円切手1枚+100円切手1枚+94円切手2枚」の組み合わせを利用してください。

合計2枚で788円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が788円となったときに、788円分の切手が必要になった場合、切手2枚で788円分を支払うことはできません。切手4枚か5枚を貼り付けることでしか788円分ちょうどの送料は支払えないようになっています。

ただし、どうしても切手2枚で済ませたい場合は、500円切手1枚と290円切手1枚を貼り、合計790円分の切手を貼ることで対処します。

切手は送料分よりも不足していたら当然駄目で、料金不足として自宅まで返送されるか受取人に不足分の金額が請求されてしまいますが、反対に送料分以上の切手を貼り付けることは全く問題ありません。

ただし、今回の場合だと、本来の送料である788円よりも2円分多く支払うことになるので、どうしても500円切手と290円切手を使用したいような場合以外はおすすめしません。

合計4枚で788円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が788円となったときに、合計4枚で切手の合計額を788円にするには、「500円切手1枚+100円切手1枚+94円切手2枚」の組み合わせにして貼り付けます。

封筒への切手4枚の貼り方には特に決まりはありませんが、郵便物の左上から縦7cm・横3.5cmの範囲までで切手を貼るという約束は大前提となっています。

しかし、切手4枚の場合は上の画像のように縦に4枚重ねても縦横に2枚ずつ重ねても、いずれの場合も縦7cm・横3.5cmの大きさは1cm程度オーバーしてしまいますが、荷物を送ることへの支障はありません。

縦一列に切手を貼る際はそれぞれの切手を横向きにする・それぞれの切手を離さずに貼るようにするなどといった工夫をすれば良いでしょう。

切手ぬらし器






◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が788円となり、788円分の切手を4枚で貼り付ける際に使用する切手の購入場所は、上記した通り主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

84円切手と94円切手は一般的にもよく使用される切手のため、殆どのコンビニ店舗で置かれています。

しかし、その他の100円切手や500円切手などについては、一般的によく使用されている切手でもないので、コンビニの店舗によっては取り扱いがないこともあります。

そのような場合には別のコンビニ店舗を訪れるか、郵便局の窓口で購入するようにするようにしてください。

合計5枚で788円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が788円となったときに、788円分の切手が必要になった際、合計5枚の切手で合計額の788円にするには、以下のいずれかの組み合わせにして貼り付けます。

(1)290円切手1枚+210円切手1枚+100円切手1枚+94円切手2枚

(2)500円切手1枚+50円切手2枚+94円切手2枚

(3)500円切手1枚+100円切手1枚+94円切手1枚+84円切手1枚+10円切手1枚

封筒への切手5枚の貼り方には特に決まりはありませんが、前述した郵便物の左上(横書き封筒の場合は右上)から縦7cm・横3.5cmの範囲に収めるという約束は大前提となっています。

しかし、切手5枚の場合は上の画像のようにそれぞれの切手を縦にしても横にしてもいずれの貼り方も縦7cm・横3.5cmの大きさはオーバーしてしまいます。

この程度のはみ出しは仕方がないので、それぞれの切手を離さずに貼るようにするなどといった工夫をすれば問題ありません。

◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が788円となり、788円分の切手を5枚で貼り付ける際に使用する切手の購入場所は、上記した通り主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

前述した通り、94円切手と84円切手は一般的にもよく使用される切手のため、殆どのコンビニ店舗で置かれています。

しかし、その他の10円切手・50円切手・100円切手・290円切手・500円切手などについては63円切手や84円切手ほどは一般的によく利用される切手ではないため、コンビニでは店舗によっては在庫切れであったり元から取り扱い自体をしていない可能性もあります。

そのような場合には、別のコンビニで購入するか、郵便局の窓口で購入してください。

もしくは切手はAmazon・楽天市場・ヤフーショッピングでも購入できるので、買いに行く時間や取扱店がなかった場合で、メルカリに出品しているなど今後も切手を利用する機会が多い方は、ネット通販での購入がおすすめです。

788円分の切手で送った過去の実際の追跡結果



書留や特定記録を窓口で差し出す際に受領証が渡されるので、そちらに記載されている追跡番号(お問い合わせ番号)を元に追跡を行うことで、荷物の配送状況を確認することができます。

参考までに788円分の切手を使用して送られた「一般書留+速達+はがき」の過去の実際の追跡結果を以下に掲載します。

◼愛知県から兵庫県に発送された一般書留

状態発生日 配送履歴 取扱局 県名等
06/04 18:53 引受 大府郵便局 愛知県
06/04 19:25 発送 大府郵便局 愛知県
06/05 04:40 発送 神戸中央郵便局 兵庫県
06/05 05:22 到着 東灘郵便局 兵庫県
06/05 12:39 お届け先にお届け済み 東灘郵便局 兵庫県

6月4日(木曜日)の夕方に愛知県大府市から発送された一般書留は、6月5日(金曜日)のお昼に配送先である兵庫県神戸市に配達が完了しています。

◼愛知県から三重県に発送された一般書留

状態発生日 配送履歴 取扱局 県名等
06/04 18:53 引受 大府郵便局 愛知県
06/04 19:25 発送 大府郵便局 愛知県
06/05 02:30 発送 四日市西郵便局 三重県
06/05 05:28 到着 桑名郵便局 三重県
06/05 11:45 お届け先にお届け済み 桑名郵便局 三重県

6月4日(木曜日)の夕方に愛知県大府市から発送された一般書留は、6月5日(金曜日)の午前中に配送先である三重県桑名市に配達が完了しています。

◼愛知県から愛知県に発送された一般書留

状態発生日 配送履歴 取扱局 県名等
06/04 18:53 引受 大府郵便局 愛知県
06/04 19:25 発送 大府郵便局 愛知県
06/05 04:25 発送 豊橋南郵便局 愛知県
06/05 05:56 到着 岡崎郵便局 愛知県
06/05 10:37 お届け先にお届け済み 岡崎郵便局(岩津) 愛知県

6月4日(木曜日)の夕方に愛知県大府市から発送された一般書留は、6月5日(金曜日)の午前中に配送先である愛知県岡崎市に配達が完了しています。

関連:切手の組み合わせ一覧表!最小枚数を完全計算【2021年最新版】

1405円分の切手の組み合わせ一覧と貼り方!郵便局やコンビニで買える



郵便局の窓口・郵便ポストから定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が1405円となったときに何円分の切手を何枚買えば良いのか、1405円分の郵便切手の組み合わせ一覧と複数枚の切手の貼り方についてです。

1405円切手というものは存在しないため、1405円分の切手を貼り付ける際は、複数枚の切手を組み合わせて送る封筒に貼る必要があります。また、今回の金額的にどうしても2枚の組み合わせでは金額が不足してしまいます。

一番おすすめの組み合わせは「500円切手2枚+320円切手1枚+84円切手1枚+1円切手1枚」での5枚の組み合わせです。

金額をピッタリで支払いができる分、枚数が多くなってしまいますが、迷った際は先程の組み合わせを利用してください。

合計3枚で1405円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が1405円となったときに、1405円分の切手が必要になった場合、切手3枚で1405円分を支払うことはできません。切手5枚以上を貼り付けることでしか1405円分ちょうどの送料は支払えないようになっています。

ただし、どうしても切手の枚数を少なくして済ませたい場合には、「500円切手3枚」の1500円分の3枚の組み合わせで対処します。

切手は送料分よりも不足していたら当然駄目で、料金不足として自宅まで返送されるか受取人に不足分の金額が請求されてしまいますが、反対に送料分以上の金額の切手を貼り付けることは全く問題ありません。

ただし、今回の場合だと本来の送料である1405円よりも95円分多く送料を支払うことになるので、たまたま500円切手が余っていたといったような場合以外はおすすめしません。

合計4枚で1405円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が1405円となったときに、1405円分の切手が必要になった場合、切手4枚で1405円分を支払うことはできません。切手5枚以上を貼り付けることでしか1405円分ちょうどの送料は支払えないようになっています。

ただし、どうしても切手4枚で済ませたい場合は、「500円切手2枚+290円切手1枚+120円切手1枚」を貼り、合計1410円分の切手を貼ることで対処します。

切手は送料分よりも不足していたら当然駄目で、料金不足として自宅まで返送されるか受取人に不足分の金額が請求されてしまいますが、反対に送料分以上の切手を貼り付けることは全く問題ありません。

ただし、今回の場合だと、本来の送料である1405円よりも5円分多く支払うことになるので、どうしても500円切手や290円切手を使用したいような場合以外はおすすめしません。

合計5枚で1405円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が1405円となったときに、1405円分の切手が必要になった際、合計5枚の切手で合計額の1405円にするには、「500円切手2枚+320円切手1枚+84円切手1枚+1円切手1枚」の組み合わせにして貼り付けます。

封筒への切手5枚の貼り方には特に決まりはありませんが、前述した郵便物の左上(横書き封筒の場合は右上)から縦7cm・横3.5cmの範囲に収めるという約束は大前提となっています。

しかし、切手5枚の場合は上の画像のようにそれぞれの切手を縦にしても横にしてもいずれの貼り方も縦7cm・横3.5cmの大きさはオーバーしてしまいます。

この程度のはみ出しは仕方がないので、それぞれの切手を離さずに貼るようにするなどといった工夫をすれば問題ありません。

切手ぬらし器






◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際に使用する切手の購入場所は、上記した通り主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

しかし、一般的な84円切手とは違い、1円切手・320円切手・500円切手については一般的によく利用される切手ではないため、コンビニでは店舗によっては在庫切れであったり元から取り扱い自体をしていない可能性もあります。

そのような場合には、別のコンビニで購入するか、郵便局の窓口で購入してください。

もしくは切手はAmazon・楽天市場・ヤフーショッピングでも購入できるので、買いに行く時間や取扱店がなかった場合で、メルカリに出品しているなど今後も切手を利用する機会が多い方は、ネット通販での購入がおすすめです。

1405円分の切手で送った過去の実際の追跡結果

参考までに1405円分の切手を使用して送られた「現金書留+速達」の過去の実際の追跡結果を以下に掲載します。

◼東京都から新潟県に1日で配達完了した現金書留

状態発生日 配送履歴 取扱局 県名等
06/01 14:43 引受 新大久保駅前郵便局 東京都
06/01 19:00 発送 新宿北郵便局 東京都
06/01 21:05 発送 東京北部郵便局 東京都
06/02 05:10 発送 新潟郵便局 新潟県
06/02 06:19 到着 新津郵便局 新潟県
06/02 11:56 お届け先にお届け済み 新津郵便局 新潟県

6月1日(月曜日)の午後に東京都新宿区から発送された現金書留は、翌日の6月2日(火曜日)のお昼に配送先である新潟県新潟市に配達が完了しています。

◼東京都から富山県に1日で配達完了した現金書留

状態発生日 配送履歴 取扱局 県名等
06/01 14:43 引受 新大久保駅前郵便局 東京都
06/01 19:00 発送 新宿北郵便局 東京都
06/01 21:10 発送 東京北部郵便局 東京都
06/02 03:00 発送 富山西郵便局 富山県
06/02 05:00 発送 富山西郵便局 富山県
06/02 08:36 到着 高岡郵便局 富山県
06/02 14:40 お届け先にお届け済み 高岡郵便局 富山県

6月1日(月曜日)の午後に東京都新宿区から発送された現金書留は、翌日の6月2日(火曜日)の午後に配送先である富山県高岡市に配達が完了しています。

関連:切手の組み合わせ一覧表!最小枚数を完全計算【2021年最新版】

434円分の切手の組み合わせ一覧と貼り方!郵便局やコンビニで買える



郵便局の窓口・郵便ポストから定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が434円となったときに何円分の切手を何枚買えば良いのか、434円分の郵便切手の組み合わせ一覧と複数枚の切手の貼り方についてです。

434円切手というものは存在しないため434円分の切手を貼り付ける際は、複数枚の切手を組み合わせて送る封筒に貼る必要があります。

一番おすすめの組み合わせは210円切手1枚+120円切手2枚の組み合わせです。枚数も少なく済み見栄えも良いので、迷った際は210円切手1枚+120円切手2枚の組み合わせを利用してください。

合計2枚で434円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを付けて送る際の送料が434円となったときに、434円分の切手が必要になった場合、切手2枚で434円分を支払うことはできません。

切手3枚か4枚を貼り付けることでしか434円分ちょうどの送料は支払えないようになっています。

ただし、どうしても切手2枚で済ませたい場合は、320円切手1枚+120円切手1枚を貼り、合計440円分の切手を貼ることで対処します。

切手は送料分よりも不足していたら当然駄目で、料金不足として自宅まで返送されるか受取人に不足分の金額が請求されてしまいますが、反対に送料分以上の切手を貼り付けることは全く問題ありません。

ただし、今回の場合だと、本来の送料である434円よりも6円分多く支払うことになるので、どうしても320円切手や120円切手を使用したいような場合以外はおすすめしません。

合計3枚で434円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が434円となったときに、合計3枚で切手の合計額を434円にするには、以下のいずれかの組み合わせにして貼り付けます。

(1)210円切手1枚+140円切手1枚+84円切手1枚

(2)290円切手1枚+94円切手1枚+50円切手1枚

(3)320円切手1枚+94円切手1枚+20円切手1枚

封筒への切手3枚の貼り方には特に決まりはありませんが、上記した通り、基本的に切手を貼るのは郵便物の左上から縦7cm・横3.5cmの範囲までという約束があります。

切手3枚の場合は、上の画像のように縦に3枚重ねても、縦に2枚と1枚といったように横に2列並べる並べ方でも、いずれにしても1cm程度は、この縦7cm・横3.5cmという大きさは超えてしまいます。

しかし、この程度のはみ出しは特に問題はありませんので、なるべくそれぞれの切手を離さずに貼るようにするなど最低限の工夫をすればOKです。

切手ぬらし器






◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを付けて送る際の送料が434円となり、434円分の切手を3枚で貼り付ける際に使用する切手の購入場所は、上記した通り主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

ほとんどすべてのコンビニで切手は取り扱われていますが、320円切手・290円切手・210円・140円・50円切手・20円切手については使用頻度があまり高くない切手のため、コンビニの店舗によっては在庫切れもしくは取り扱い自体がない可能性も高いです。

そのような場合には、別のコンビニで購入するようにするか、郵便局の窓口を利用するようにしてください。

もしくは切手はAmazon・楽天市場・ヤフーショッピングでも購入できるので、買いに行く時間や取扱店がなかった場合、メルカリに出品しているなど今後も切手を利用する機会が多い方は、ネット通販での購入がおすすめです。

合計4枚で434円となる組み合わせ



定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が434円となったときに、合計4枚で切手の合計額を434円にするには、以下のいずれかの組み合わせにして貼り付けます。

(1)210円切手1枚+120円切手1枚+94円切手1枚+10円切手1枚

(2)320円切手1枚+84円切手1枚+20円切手1枚+10円切手1枚

封筒への切手4枚の貼り方には特に決まりはありませんが、郵便物の左上から縦7cm・横3.5cmの範囲までで切手を貼るという約束は大前提となっています。

しかし、切手4枚の場合は上の画像のように縦に4枚重ねても縦横に2枚ずつ重ねても、いずれの場合も縦7cm・横3.5cmの大きさは1cm程度オーバーしてしまいますが、荷物を送ることへの支障はありません。

縦一列に切手を貼る際はそれぞれの切手を横向きにする・それぞれの切手を離さずに貼るようにするなどといった工夫をすれば良いでしょう。

◼今回使う切手の購入場所

定形郵便・定形外郵便・ゆうパケットなどを送る際の送料が434円となり、434円分の切手を4枚で貼り付ける際に使用する切手の購入場所は、上記した通り主に郵便局の窓口とローソン・ファミリーマート・セブンイレブンなどのコンビニとなっています。

ほとんどすべてのコンビニで切手は取り扱われていますが、320円切手・210円切手・120円・20円切手・10円切手については使用頻度があまり高くない切手のため、コンビニの店舗によっては在庫切れもしくは取り扱い自体がない可能性も高いです。

そのような場合には別のコンビニ店舗を訪れるか、郵便局の窓口で購入するようにするようにしてください。

関連:切手の組み合わせ一覧表!最小枚数を完全計算【2021年最新版】

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