宅配便・郵便の割引一覧

ヤマト運輸(クロネコヤマト)
クロネコメンバーズ割 送料が毎回10%割引・15%割引
回数券(廃止) 10回分の送料で11回送れる
持込割引 営業所、取扱店、コンビニへの持込で送料100円引き
複数口割引 同じ宛先に2個以上送る場合、1個につき送料100円引き

日本郵便(郵便局)
エコーはがき はがきの料金が1枚5円割引
ヤフオクのレターパック 定価以下で専用封筒を購入可能
レターパック立体成形 入る荷物の量をアップさせる道具あり
厚み測定定規 クリックポストなど厚みを事前にチェックすることが出来るアイテムで送料の増大を防ぐ
持込割引 郵便局、取扱店、コンビニへの持込で送料100円引き
複数口割引 同じ宛先に2個以上送る場合、1個につき送料100円引き
同一宛先割引 今回発送する宛先と同一の宛先の使用済み伝票(1年以内)を提示した場合、1個につき送料50円引き

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安いのはどこ?宅急便やゆうパックなど宅配便料金比較



ダンボールに送る荷物を詰めて発送する各宅配業者の宅配便の料金、サービス、差出場所を比較しました。

今回対象となったサービスはヤマト運輸の宅配便、日本郵便のゆうパック、佐川急便の飛脚宅配便、福山通運のフクツー宅配便、西濃運輸のカンガルーミニ便です。

どのサービスも法人の方だけでなく個人の方でも利用することが出来るサービスです。

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レターパックの専用封筒を安く大量に買う方法



全国一律360円で送ることが出来るレターパックライトと全国一律510円で送ることが出来るレターパックプラスの専用封筒は10個など大量にまとめ買いすることで定価よりも安く買うことが出来ます。

レターパックは専用封筒を購入するだけで他に料金は掛からず定価であっても安く送ることが出来る発送方法の1つとなっています。

レターパックライトとレターパックプラスの2種類があり、青い封筒がレターパックライトで赤い封筒がレターパックプラス、その料金だけでなくサービス内容にも違いがあります。

料金が510円と高い方のレターパックプラスは、配達方法が対面手渡しで厚みの制限がなく(封筒に入ればOK)、配送もレターパックライトよりも優先して行われるため早く届きます。

レターパックライトは対面手渡しではなく郵便受けの投函で、厚みの制限が3cm以内となっています。

定価で買うと360円、510円となるのですが、レターパックの専用封筒を定価よりも安く買う方法があります。

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ヤマト運輸の送料が毎回安くなるお得な電子マネークロネコメンバー割



2014年5月12日からヤマト運輸では既存の会員サービスであるクロネコメンバーズに運賃が10%割引、15%割引となるサービスが始まりました。

その割引サービスを受けるためには、楽天Edyやnanacoと併用出来るクロネコメンバーズ電子マネーカードにあるヤマト運輸の電子マネー「クロネコメンバー割」に現金をチャージし、それを料金の支払いに利用することで送料が割引される仕組みです。

チャージする金額によって10%割引や15%割引と運賃の割引額が変わり、宅急便やクロネコメール便など多彩な発送方法がありますがすべての発送方法で利用出来るわけではありません。

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ヤマト運輸の回数券を通常料金よりも安く買う方法とかいろいろ


 
ヤマト運輸では10個分の金額で11個の荷物が発送出来たりしてしまう回数券の販売を行っているのですが、この回数券を通常価格(定価)よりも安く購入する方法などをご紹介します。

一般的に回数券とは利用頻度の多い人のために複数枚を1綴りにして発行されるお得な券のことで、電車やバス、そして銭湯などで販売されています。

そして荷物を送るヤマト運輸でもこの回数券が販売されています。

※2014年にこちらの回数券は廃止となりました。

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