楽天ポイントを商品券や現金に交換する方法




楽天市場、楽天ブックス、楽天トラベルなどを利用し貯まった楽天ポイントをJCBギフトカードなどの商品券・QUOカード・図書券・現金に交換する方法です。

楽天ポイントのデメリットとして挙るものとして、楽天でしか使えないというものがありますが、他の金券に交換することでその使い道を増やすことが出来ます。

通常の楽天ポイントだけでなく、楽天スーパーセールなどにエントリーして貯まった期間限定ポイントも使うことが出来ます。

楽天ポイントを商品券に交換する

楽天市場で「商品券」というキーワードで検索して、その商品券を楽天ポイントで購入することで、楽天ポイントを商品券に交換することが出来ます。

すべての商品券が交換出来るわけではなく、ポイント払いに対応しているわけではないため、商品タイトルや商品ページをしっかりチェックして全額楽天ポイントで支払い可能な見る必要があります。

1枚(1,000円分)から購入することも可能で、出品されている商品券はイオン・伊勢丹など全国50万店舗で使えるJCBギフトカードがメインとなっています。

1,000円分の楽天ポイントが1,000円分のギフトカードにそのまま交換出来るわけではなく、1,000円分のJCBギフトカードが1,090円とちょっとだけ損します。

JCBギフトカード/1,000円券/商品券






あと商品券の発送方法として、日本郵便の普通郵便など送料が安い発送方法ではありますが、送料無料の商品は少ないです。

つまり楽天ポイントを使って商品券を購入した場合には送料を含めて200円(楽天ポイント1,200円→商品券1,000円)ほどマイナスになってしまうイメージです。

そして商品券を入れる専用封筒があるかないかによっても購入価格が変わるショップもあり、専用封筒を付けた場合には専用封筒がないものよりも50円ほど値段が上がります

自分で使用するなら専用封筒はいりませんが、プレゼント用であれば付けた方が良いでしょう。

また、楽天市場では商品券だけでなく「QUOカード」「図書カード」と検索することで、商品券と同様に楽天ポイントをこれらに交換することも可能です。


楽天ポイントを現金に交換する

少し手間ですが、楽天市場で商品券・QUOカード・図書券を一度購入して、その商品券・QUOカード・図書券を金券ショップに持っていくことで結果的に楽天ポイントを現金化することが出来ます。

ただ楽天ポイントで商品券・QUOカード・図書券を購入して200円ほど損をして、そこからさらに金券ショップで交換手数料が取られるためオススメは出来ません。

どうしても現金が欲しいという方以外であれば、1,000円分の楽天ポイントをそのまま1,000円分で交換出来る楽天Edyにすることをオススメします。

楽天Edyはセブンイレブンやローソンなどのコンビニでも支払いに使うことが出来るため、商品券・QUOカード・図書券よりも使い道は多くなります。

関連:楽天ポイントをコンビニで使えるEdyに交換する方法




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